スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2014.08.03 Sunday
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    その後〜退院まで。

    0

      今回も傷の痛みは4日目にはかなりよくなって、スムーズに動けるようになっていました。

      二人の経過も順調で、ハナは3日目で点滴と酸素が取れて、4日目には保育器から出られました。
      そして6日目に母子同室スタート。
      アンもその翌日から同室することができました。

      ナツの時は私が退院するまで保育器に入っていたので、入院中に母子同室するのは初めて!
      ベビーコットをガラガラ押して歩いてるお母さんがとてもうらやましかったのですが、
      私もやっと仲間入り。
      しかも二人も連れてるもんだから、病棟でも目立ってしまいました。
      出産したお母さんたちはもちろん、お掃除スタッフの方たちや、お見舞いに来ていた皆さんにまで
      「双子ちゃんなの?」って声をかけられまくってました(笑)

      初日ハナを連れてきた夜は、しょっちゅうハナが泣いて起きるのもあったけれど、
      あんまり眠れず。緊張なのか興奮なのかわからないけど、眠くならなかったのでした。
      その次の日からはアンもきて、やっぱりコーフンしてたのかもなぁ。
      一緒にいられてうれしかったのだと思う。


      9日目には私は一足先に退院。
      二人は2300gを超えた1週間後に退院しました。


      ナツの時は安定期に入ってからはけっこう気楽に過ごして、入院するまでは妊婦であることを楽しんでいられたような気がするんだけど、
      今回は「また高血圧になるかも」というのが常に頭の隅にあって、
      食事や日々の生活にちょっとピリピリしてたし、何よりお腹が重くて体が辛かったな〜
      二人の出産直前もお腹が痛くてしんどかったし、早く産まれてきて〜、いやでも、産まれてきたら今の倍以上大変になるんだ、どうしよう〜なんて思ったりもしてました。

      実際産まれてみたら、ナツの時よりも、知識や経験があった分、アンとハナが一度に泣いても「しょうがない」って思えたり、
      お世話も多少は慣れていたのでなんとか乗り切れているけれど、
      これが最初の妊娠だったら、3人目は考えられなかったかもしれないなーと思います。

      お腹の出具合から「二人入ってるんだ」ってことは私は実感できてたけど、
      やはりオットにはピンときてなかったようで、
      産まれてから「家に新生児が二人いるって、ものすごく不思議な気がする」と言ってました(笑)

      子供たち対しては、ナツにはこんなに早くお姉ちゃんにさせちゃって、
      まだまだ甘えたいだろうにごめんね、っていう気持ちもあるし、
      双子たちには、一人一人見てあげられたらこんなに泣かせることもないのかな、とも思う。

      でも、クヨクヨ考える時間もなく日々のお世話に追われているので、それに助けられてるかな。


      一度に大きくなるし、女の子は将来助けてもらえるから、本当にいいわよ〜と
      女の子を持つママさんによく言われます。

      男の子を育ててみたかった願望はあるけれど、やっぱり三姉妹いいかも〜
      3人もいたら、一人くらい私の寺社仏閣巡りの旅に付き合ってくれる子がいるかもしれないしね(笑)


      これにて終了の私の妊娠生活&出産記録でした。
      お付き合いいただいてありがとうございました〜





      このたびの出産について 手術当日〜翌日

      0

        ナツの時ほど急ではないけれど、またしても緊急帝王切開になりました。

        前回は手術後は寝てるだけだと思ったから、付き添わなくていいよと言ってみんなに帰ってもらって、ちょっと不自由な思いをしたので、
        今回はオットか母に付き添ってもらうつもりでした。

        1年半くらいしかたってないもんだから、あれこれ記憶が残っていて、
        後何回痛いのか、ってのがわかってはいたんだけど、
        わかってたってやっぱり痛い・・・

        前回は歩いて手術室のあるフロアまで行ったけど、今回はストレッチャーで運ばれました。
        手術室で先生に「あーこりゃーもうお母さんのお腹が限界だね」って言われるほどのお腹だったので、また早産になったけどこれが最適な時期だったのかも、と思えました。
        「もう双子ちゃんたち、外に出たいよー」って言ってるんだよ、って看護師さんにも励まされて。


        2回目でもやっぱり少し緊張。
        バースプランの話をした時に、前回めちゃめちゃ痛かったうえに漏れて腫れて大変だった手の甲の点滴や、麻酔が効きにくかったこととかこまかーいこともいろいろお話してたので、そういうところはちゃんと汲んでくれてました。

        そして、デジカメとメガネを渡して手術室へ。
        ナツの時は写真をお願いしていいこと知らなかったんだよね〜まぁ、今回より緊急だったし子の様子もどうなってるかわからなかったからかもしれないけど。

        麻酔はやっぱり効きにくかった・・・前回ほどじゃないけど、何度か追加。
        そういや、前回は緊張しすぎて麻酔が終わった時点でちょっと涙目になってたことを思い出しましたよ。今度は大丈夫だった(笑)


        そして手術スタートしてから10分くらいでアン、1分違いでハナ誕生。
        二人ともちゃーんと産声をあげて、体をキレイにしてもらってから私の元へやってきました。
        二人の顔を見たらやっぱり号泣。
        なので、手術室の写真、私の顔はエライことになってます(笑)
        かけてもらったメガネはちょいズレで、顔くしゃくしゃ。
        二人の顔はむくんでるしねぇ。ま、それもまた思い出のひとつってことで。

        そうして二人は小児科の先生のチェックを受けて、大きな問題はなし、ってことで先にNICUへ。
        その後私は眠ってしまって、目が覚めたのはあと少しでお腹とじまーす、って時でした。

        2回目の帝王切開の場合は、内臓で癒着があるかも?と言われてまして、手術時間は少し長引くこともありますって言われてました。
        それと、前回ホチキスで留めた傷痕がかなり盛り上がって美しくない状態になっていたので、
        今回は縫ってキレイにしてくれるということで、1時間くらいかかったみたいです。


        手術はですね、今回のほうが痛かったような気がします。
        そして、どうもこの病院の麻酔科の先生と私の相性が悪いのか、
        前回は術後の痛みをとる麻酔が効いておらず、超痛い一日を過ごしたのですが、
        今回は、麻酔が効きすぎてしまい、左の腰から下の感覚がマヒしてしまって、
        結局また麻酔を止めて、いた〜い日々を過ごすことになっちゃったのです。

        んもー

        「微妙に刺す位置で変わっちゃうんですよね」って看護師さんに言われたけどさ〜
        先生頼むよー

        でも、手術当日はその効きすぎ麻酔のおかげでとてもラクでした。
        前回のあの痛みはなんだったの?ってくらい。
        血栓ができるのを予防するために、できるだけ寝返りしたり動いてくださいって言われて、
        動くたびに息が止まりそうなほど痛いのに、決死の覚悟で寝返りをしてたんだけどね〜
        動けなくても痛みがないってだけで、驚くほど安心して一晩過ごせました。



        で、翌日。
        この時にやっと、左下半身がしびれてておかしいなーって気付いて。
        ナツの時は、なんとかがんばって歩いてNICUまで会いに行ったけど、
        今回は左足がマヒしたような状態で危ないので、車いすで連れてってもらったのでした。


        二人仲良く保育器を並べて眠っていました。
        点滴と心電図やらのモニターをいろいろつけられてはいたけど、穏やかな顔してた。
        体重があるとやっぱり違うなぁ、と思ったのはもう口からミルクを飲んでいたこと。
        ナツは吸う力がつくまで鼻からチューブを入れられていて、それがまたかわいそうで泣けてきたんだけど。

        でも、酸素はナツの時よりも長い時間使われてたんだよね〜
        ナツは1日で止まったけど、双子たちは3〜4日使ってたかな。
        双子ちゃんは呼吸が不安定なことはよくあると聞いたけれど。
        前回同様、未熟児網膜症は大丈夫なのだろうか、と不安になったけど、
        先生は「早産ではあるけれど、もうすでに眼球も出来上がった状態なので、酸素を使ったとしてもその心配はありません」とちゃんと言ってもらえたので安心しました。


        午後にまた顔を見に行って、その日は終了。
        傷が痛くて起きあがるのも辛く、トイレに行くにも一苦労で。
        手術台の上でも思ったんだけど、やっぱりもう手術はごめんだわ、と思ったよ。


        このたびの出産について 入院〜手術前日まで

        0

          今回もまた突然入院しちゃったんだけど、
          当初とは予定が違った形での入院でした。

          ナツの時に妊娠高血圧症行群になり、今回もほぼ間違いなくそうなるだろうと言われていたので、
          その覚悟はできていたのだけど、今回は切迫早産(の疑い)でした。

          34週に入ったところで、お腹が張る日が2〜3日続き、夜寝ていてもお腹が張る、ということは今までなかったことで、少し不安になったのでした。

          その週は、ナツの1歳半健診があって、歩いたり抱っこしたりと動き回ったせいかな、とも思ったし、週明けには健診だったので迷ったけど、
          不安なまま週末を過ごすよりは・・と病院に電話してみると「救急外来でみますから来てください」との言われ・・

          子宮頚管が短くなってる、とか子宮口が開いてる、といった兆候はなかったのだけれど、
          週数が進んできたし、双子だし、張りも続けば陣痛につながる可能性もある、と言われ
          「管理入院したほうがいいね」と言われちゃったのでした。

          オットはけっこうショックを受けていたんだけど、私は「張りがおさまれば帰してもらえるだろう」と軽く思ってました。
          直前の妊婦健診で「子宮口はがっちり閉じてます」って言われてたし、前回の妊娠の時もかたーく閉ざされていたので、すぐよくなるだろうって。


          いったん家に帰り、荷物をまとめてたときも、もう1回帰ってくるつもりでいたんですよねぇ。
          病院について、すぐ張り止めの24時間点滴が開始。
          前回の入院で、これだけはいやだなぁ、、って思ってたのに・・・私も経験することに。
          この時もまだ、まぁ何日間かの我慢だろうって思ってた。


          いざ入院となると、ナツと離れるのが私は寂しくて寂しくて。
          この頃、お腹が重くてあんまりナツを抱っこしてやらなかった私の地位は激しく下落していたので、優しいおばーちゃんの家にいけるナツはゴキゲンで、
          それもまた私の寂しさをあおったんだよね。
          初日はやっぱりほとんど眠れず、寂しくベッドの中でワンセグで深夜放送を見て過ごしたのです。


          点滴の効果は抜群で、翌日は丸一日お腹の張りはまったくなし。
          でも、薬の副作用がけっこうきつくて、手の震え、ほてり、動悸と一通りの副作用を経験。
          動悸が一番つらかったかな。
          一番長引いたのが手の震えで字を書くこともろくにできなかったです。

          3日目に担当の先生に「家に帰れますか?」と聞いたら「え?帰りたいの?」と驚かれた(笑)
          健診のたびに「何か異変があったら即入院。異常がなくても体がつらくなったらいつでも入院していいからねー」って言われていたので、もうこのまま入院して出産だろうって、先生は思ってたみたいなのね。

          でも症状が落ち着いたら帰っていいよってことで、すぐ薬を減らしてくれて、
          翌日にはもう点滴もとっちゃったの。
          ところが、明日帰れるーと荷物もあらかた持って帰ってもらった夜に、
          またまた張りがやってきたのでした。

          今回はハッキリ痛いと思うくらいの張りで、夜中にナースコール。
          また点滴をされ、モニター装着。
          それでも、お腹の痛みはあまり改善されなくて、薬をどんどん増やされてけっこうツライ夜でした。

          これで退院はパー。
          一度リセットしてしまった気持ちを整理するのが難しく、
          不自由な24時間点滴に逆戻りしたのもあって、情緒不安定になっちゃって
          夜が来るのがすごくイヤで、また看護師さんの前で泣いちゃったりして・・・
          ナツに会えないのも辛かったしね。

          「眠れなかったらいつでも言ってください。気分転換に下のコンビニに行ったりするのに付き合いますから」って言ってもらって少し落ち着いた。
          夜は人が少ないから手を煩わせちゃいけない、って思っていたんだけど、
          そういうこと言っていいんだ、って思ったら少し気がラクになりました。

          でも、そんな心配は無用で、その晩もやっぱりお腹が痛くなって、その間隔がだんだん短くなっていってほんとに陣痛?みたいな感じになったのでした。
          こりゃー明日手術かも、と私も少し覚悟を決めてたのですが、
          朝方にそれまで右を下にしていた体勢を逆にしたら、すーっと痛みがひいて・・・
          その頃腹囲は1m近くになってたので、お腹が重くて寝返りするのも辛かったんですよね。
          だからずっと同じ方ばかり向いていたのだけど。

          それまでは先生に「これは陣痛と言っていいんじゃないかな」と言われて、
          「翌朝の様子を見て今日手術するかどうか決めます」ってことだったんだけど、
          なんとかその日一日様子を見ることができて、
          翌日に帝王切開を行うことになったのでした。



          11月。

          0

            11月になって1週間以上たってしまったー。

            35週に入りまして、先生に毎回不思議がられるほどに順調に過ごしております。
            血圧も蛋白も正常、早産の気配もなし。
            ただ、私のお腹だけがはちきれそうにパンパン。

            双子たちは相変わらず少々小さめ。
            私は骨盤が深いらしくて、早産の気配はないのに、二人ともぐぐっと下にさがっていることが多いようで、昨日の健診でうまく計測ができなかったのでした。
            NSTをつけても、双子って探すのがなかなか大変らしくて、
            いつも看護師の皆さん2〜3人出てきて探してくれるくらい、ご迷惑をかけております。
            一人妙に上にいて見つけられなかったり、その逆だったり、
            昨日は立体交差していたらしくて、片方の体の後ろ側になってたらしい。

            出産まであと3週間あまり。
            双子の体重が増えるかどうかが今一番の問題なので、
            来週あたり、もしあまり大きくなってない、ということになったら管理入院になるかもしれません。

            もうここまできたらいいやー、と思えるので来週入院になってもまぁ仕方ないね。
            ムスメと離れるシミュレーションをしただけで、母は胸がきゅーっとなってしまうけど、
            おそらくムスメはへっちゃらだと思われる・・・くすん・・・・

            ここまで管理入院なし、という双子妊婦も珍しいらしくて「スゴイですねー」て看護師さんが相変わらずほめてくれるし、先生は「ツラくないかい?辛かったいつでも入院していいよー」と毎回言ってくれます。

            先日会った1卵生の男の子双子のお母さんは、25週から管理入院、31週で出産だったとのことなので、やはり2卵生のほうがトラブルは少ないのかもしれません。

            入院したほうがラクかな?と思う時もあるけれど・・・
            横になってるのに、ムスメに体当たりされて起こされたり、
            イヤイヤ期の始まり?って感じで癇癪おこされても、やっぱりできるだけ一緒にいたいもんね。
            「お母さん一人占めできるのも今だけだもんね」なんて人に言われると
            そうだよなー、もっともっと自分だけ甘えていたい頃なのに、我慢させることも増えるんだなぁって思うと思う存分甘えさせてあげたい気もしたり。


            双子たちは、産まれる頃2000gくらいになってるかな?という予想なんだけど、
            小さくでも週数がいっていて、元気だったら母子一緒に退院の可能性もありだそうです。
            私はてっきりムスメが退院した2200〜2300gくらいにならないとダメかと思ってたので、
            もしかしたら入院中から母子同室もあるのかも?!
            双子で母子同室って、いったいどうやってお世話するんだろう・・・

            まぁ、こればっかりは産まれてみないとわからないんですけどね。
            帝王切開で産まれてくる子は呼吸が安定しないことが多いようで、
            確かにムスメも一過性の過呼吸になって1日だけ酸素を使ったんだった。

            とにかく無事産まれてくれればね。







            雪。

            0

              きたきた・・・
              とうとう雪が降っちゃいましたよー。

              寒い日に降るふわふわの大粒の雪がぼったぼた降ってきてちょっとビックリ。
              それから、降ったり止んだりを繰り返しています。
              うぅ、寒そう。

              昨日の健診もなんとかパスして、10月いっぱい家にいる目標が達成されましたー。
              よかったよかった。
              蛋白はプラスだったけど、まぁこれは気にしなくていいでしょうって。
              血圧はまったくの正常値。

              ここまで大丈夫だと、もしかしてこのまま外来で管理していけるかも?って先生も思い始めたらしくて、これから毎週の妊婦健診であと出産までの5週間がんばってみましょう、ということでした。
              あと5週間なんだー!

              そうだよね、ムスメの1歳半健診まで家にいたい、とか思ったけどそれが終わったら、
              3週間後には入院&帝王切開だもんなー。
              ムスメのために、いや、私のために、11日間の入院にとどめたいわー。

              病院に行くと、上の子もいるのに、双子でここまで管理入院せず頑張ってることを、
              毎回看護師さんたちがほめてくれます。
              まぁ、ほとんど毎日のようにムスメをみに来てくれる母のおかげなんだけどさ〜
              ありがたいことです。





              健診。

              0

                8ヶ月、2回目の健診に行ってきました。

                このたびも先生の予想を裏切って、血圧&蛋白異常なし。
                我ながらすごいなー、不思議だなー、と自画自賛。

                双子たちも小さめながらも順調に育ってるようで、
                1300gと1400gくらいらしい。
                初めて100gも差が出たけれど、まぁこんなもんでしょう、とのことでした。
                この差がどんどんひらいてくると問題のようですが。

                ま、この推定体重だって100gくらい誤差だもんね。
                ムスメも1600gくらいかな、なんて言われてたのに産まれてみたら1500gなかったし。


                2人合わせて2700gか〜
                1人だけならもう産まれても全然OKの大きさだもんね、重たいわけです。
                ほんとに最近ものすごく動くのがシンドイです。
                階段とか坂とかあがるとき、軽く腿がお腹に触れるし、
                イスに座る時や床にペタンと座る時も、足を開かないとちょっと辛かったりして。

                はぁ〜
                でもまだ大きくなるのよねぇ。
                週数よりは少々小さめで、帝王切開が予定されてるあたりで一人2000gあるかどうかかなぁ、と言われましたが、それにしたって二人の体重だけで4000gだものね。
                胎動も激しい気がします。
                思わず「うおっ」と声が出そうな衝撃を感じることもありまして。

                愛おしいものだけれど、ツライものでもあります・・・・
                二人でバタバタ動かれると眠れない時あるもんね。

                これからは毎週病院に行くことになりまして。
                うまくいけば、来月末の入院だけど・・
                無理だろうなぁ、その前に入院だろうなぁ、とお医者さんと母は言います。
                今月いっぱい家にいる、という目標が達成できたら、次はムスメの1歳半健診まで家にいるのが目標かな。







                今日も。

                0

                  今日もお天気なので子育てサロンへ。

                  昨日は、すこーしぐずりつつも9時前に寝てくれた!
                  やっぱりお出かけは効果ありなのねー。
                  よかったよかった。
                  ってことで、今日も行きました。

                  ムスメに夏用にとユニクロの七分丈のデニムレギンスを買ったのですが、
                  安いし、柔らかくて動きやすいしとっても重宝したので、
                  秋冬用に十分丈のブルー、ブラックを買い足しました。

                  サロンに来ているお子様たちも、ユニクロ率高い。
                  まぁ、確かめたわけじゃないけど、並んで見るとステッチの色とか形でなんとなくわかるものですね。
                  昨日はうちを入れて5〜6人はいたなぁ。

                  ↓の試験薬は尿たんぱくと尿糖を自分で調べられる試薬です。
                  DVC00294.jpg

                  ムスメを出産後も、蛋白がしばらく出続けていたために、
                  母が自分でもチェックできるように、と買ってくれたのです。
                  今回も妊娠が分かった時に買いました。

                  健診の朝に家で確認してから行くのが恒例になってます。
                  だってさ、少しは心構えしてないと、やっぱりショックだもん。
                  あと3回分くらいなんだけど、それまで入院せずに済むかな、どうかな。




                  祝7か月。

                  0

                    7か月の健診も無事パスできましたー
                    あぁ、よかった。

                    次は2週間後。2週間の間にやっておきたいことを済ませておかなきゃ。
                    そろそろ入院の準備もしておこう。イヤだけど・・・・

                    双子たちは800gずつくらい。
                    それだけですでに1600g。
                    ムスメは1500g足らずで産まれてるから、
                    やっぱり1回目の時よりすでにお腹は重たく、出っぱり方も半端ないです。
                    もう臨月?と言われてしまいそうなお腹です。

                    腰痛いですねー。世の中の妊婦さんはこんな思いをしていたのですね。
                    3000g近い赤ちゃんをお腹に・・・
                    今さらですが、大変さをかみしめています。


                    前回の妊娠高血圧症は32週で発症してるので、早発型で重症化しやすいタイプでした。
                    なので、今回もそうなるだろうから、7か月の健診あたりから危ないかもねぇ・・と言われていたので、今回はほんっとにドッキドキ。
                    でも意外にも、血圧正常値、尿たんぱく±、尿糖マイナス、体重増加なし、という優秀な成績(?)でした。

                    やっぱり前回は働いていたし、オットが忙しい時期で遅い帰宅を起きて待っていたり、塩分をまったく気にせず好きなものを食べていた、あたりがよろしくなかったのかも・・・
                    今回も、それほど神経質にはしてないけど、できる範囲でオットとはおかずをわけたり、お味噌汁を控えたり・・くらいです。
                    外食もまぁ、なるべく避けるようにしてるけど、作るのが面倒な時もあるから、その翌日は塩分控えめな食事にしてみたり・・・とか、そんなもんかなぁ。
                    胃が圧迫されて、あんまりゴハンが食べれてないのも一因かも。
                    体重4キロしか増えてないんだよね。
                    前回は9キロ増えて、5キロしかマイナスできてなかったから、ま、いいんだけど。

                    安静も、家のことやって、ムスメが遊んでーと来ない限りは、ソファで寝っ転がってるし。
                    うまいことコントロールできてるよ、とお医者さんにも言われてちょっとほっとした。

                    夏休みには動物園いったり、温泉いったり、ユウウツな帰省もなんとかこなしたし、
                    がんばったな、私(笑)

                    まぁ、まだ出産予定日まで3カ月近くあるし、何があるかわからないんですけどねー

                    そんな感じで、まもなく妊娠後期に突入します。


                    あ〜つ〜い〜

                    0

                      暑いよぉ〜
                      もう8月も終わりだっていうのに、30℃超えってどういうこと?
                      昨日は34℃あったとか・・・・
                      妊婦にはツライ残暑です。

                      先週の土曜日の戌の日に、のびのびになっていた安産祈願行ってきました。
                      もう6カ月だったんですけどね。5ヶ月の時に行けなかったので。

                      お宮参りの方が2組、車のお祓いやら何やら数組、その他はすべて安産祈願で15〜6組いたかな?他の誰よりも私はお腹が大きくてちょっと恥ずかしかったわ。

                      ムスメも連れて3人で行ったのですが、意外とおとなしくしていました。
                      他の同じくらいの年頃の子供たちが、ざわざわしたり奇声を発したりしていたけど、
                      太鼓の音にも巫女さんの鈴の音にもとくに反応せず、舞いをじーっとみていてイイコでした。

                      今日も30℃超えてるよね・・・
                      今週もずーっと29℃とか28℃とか、北海道の9月とは思えない気温が予報で出ていたよ。
                      お盆過ぎたら秋のハズなのになぁ。


                      先が思いやられる。

                      0

                        第2子は、お腹が出るのが早い、と聞いてました。
                        それは本当だなぁ、と実感している今日この頃。
                        おまけに双子だもん、そりゃ出るよね。

                        ムスメの時は、5ヶ月に入って、んー・・出てきた?くらいだったので、
                        5ヶ月まで働いていた職場の皆さんにはまったく気づかれませんでした。
                        でも今回は、4ヶ月に入った頃、まだツワリ真っ最中の時にオットに「出てきたんじゃない?太ったんじゃないよねぇ?」と言われて気付いた。
                        5ヵ月に入る頃には、立派な妊婦でしたねぇ。

                        また前回は、それほど腰痛には悩まされなかったのだけど、
                        今回は5ヵ月に入った頃から仰向けに寝ると腰が痛くて起きあがるのがツライ。
                        なるべく横向きで寝るようにしているのだけど、朝起きる時になんとなく腰やら体やらが痛い日が多いのです。
                        うぅ・・今からこれかぁ。

                        双子ちゃんのお母さんのお腹は臨月には100cmを超える、と聞いていたのですが、
                        ほんとにそんな風になるのかなぁ。想像できないなぁ。
                        私が通っている病院では、腹囲を全然測らないのでわかんないんですけど、
                        あんまり大きくなってきたら、測ってみようかな。


                        ムスメの時は妊娠高血圧症のために子宮内遅育だったので、たぶん同じころの妊婦さんたちより
                        小さめだった。
                        一緒に入院していて、5日違いで帝王切開で産んだ妊婦さんのお腹は、かーなーり大きかったもんなぁ。
                        なので、以前ギリギリまで着ていた服たちが少々きつい。
                        マタニティ服として買ったものは、ジーンズとレギンス、タイツくらいで、
                        後はワンピースやチュニックを買い足してしのいでいたのだけど・・・
                        今さらマタニティ用のものを買いたくないしなぁ。
                        困りました。





                        | 1/2PAGES | >>

                        PR

                        calendar

                        S M T W T F S
                              1
                        2345678
                        9101112131415
                        16171819202122
                        23242526272829
                        3031     
                        << July 2017 >>

                        メールフォーム

                        recent comment

                        recent trackback

                        recommend

                        LIFE2 なんでもない日、おめでとう!のごはん。 (ほぼ日ブックス #)
                        LIFE2 なんでもない日、おめでとう!のごはん。 (ほぼ日ブックス #) (JUGEMレビュー »)
                        飯島 奈美,西川 美和,村松 友視,石川 直樹,清水 ミチコ,糸井 重里

                        recommend

                        LIFE なんでもない日、おめでとう!のごはん。 (ほぼ日ブックス #)
                        LIFE なんでもない日、おめでとう!のごはん。 (ほぼ日ブックス #) (JUGEMレビュー »)
                        飯島 奈美,重松 清,谷川 俊太郎,よしもとばなな,糸井 重里

                        recommend

                        profile

                        search this site.

                        mobile

                        qrcode

                        powered

                        無料ブログ作成サービス JUGEM